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Cambridge Audioの小型スピーカー「Min 12」と「Min 22」アクティブサブウーファ「X201」と「X301」を発売

ナスペックは、Cambridge Audio製のHi-Fiスピーカーシステム「Minx シリーズ」のフルリニューアルを発表。
サテライトスピーカー「Min 12」「Min22」、サブウーハー「X201」「X301」、2.1chシステムセット「Minx 212-2.1 Stereo」、5.1chシステムセット「Minx 215-5.1」「Minx 225-5.1」「Minx 325-5.1」を3月10日より発売する。

サテライトスピーカー(Min 12, Min22)
サブウーファー(X201, X301)
システムセット(2.1ch, 5.1chシステムセット)

MinxはCambridge Audioが提唱する生活空間に溶け込むシンプルなデザインと本格的なHifiサウンドが融合した、HiFiスピーカーシステムです。
Minxシリーズがフルリニューアル。
ワイドな拡散性と優れたサウンドイメージを実現する革新的なMinxオリジナルBMRドライバーを完全にリデザインしました。

長期間のリスニングテストによるチューニングを経て、より細かなディテールの再現と、全帯域でスムーズかつ洗練された音を奏でます。
サブウーファーX201, X301は徹底的にDSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)のチューニングを見直し、更なる高能率化を実現。
消費電力を抑えながら低音再生能力も向上し、よりワイドかつパワフルな超低音を生み出します。

Minx サテライトスピーカー

非常に広い周波数特性を誇り、シームレスで一貫したサウンドイメージを実現するケンブリッジオーディオ独自のBMR(Balanced Mode Radiator)ドライバー。
それを備えたサテライトスピーカーMin12, 22は驚くべきスモールサイズでワイドなサウンドを奏でます。
またそのサイズにより、スペースを気にせずに2.1chから5.1ch、7.1chから11.2chなど気軽にサラウンドシステムの拡張が可能です。
Min 12, Min 22の第4世代のBMRドライバーは完全にリデザインされ、前機種に比べ更なるワイドなサウンドイメージ、全帯域においてのレスポンスの向上を実現。更にMin 22は低音処理用にカスタマイズされたウーファーを新採用。よりハイパフォーマンスなサテライトスピーカーに生まれ変わりました。

サテライトスピーカー「Min 12」

Min 12 WHT White
Min 12 BLK Black

Min12-BLK Min12-WHT

約8cmの四角サイズの超小型スピーカーからこれほど正確性のある細かな描写と優れたサウンドが奏でられることはMin 12が初めての体験になると
思います。極めて広い拡散性により、お部屋のどの位置で聞いていても優れた再現性を発揮します。
Minxサブウーファーとのデザインの一体感で、聴覚的にも視覚的にも優れたシステムを構築できます。

サテライトスピーカー「Min 22」

Min 22 WHT White
Min 22 BLK Black

Min-22 Min-22-BLK

BMRドライバーと低音処理用にカスタマイズされたウーファーを搭載。2つユニットの優れたコンビネーションにより、更なる低音とワイドな
ダイナミックレンジを持つサウンドを実現します。
広いお部屋で臨場感溢れるクラシックや迫力のロックコンサートなど、どんな音楽を聴く場合でも、Min 22は臨場感溢れる音楽体験を提供します。

2015年3月10日発売

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サブウーファ「X201/301」
「X201/301」は、従来モデル「X200」、「X300」からDSPのチューニングを見直し、更なる効率化を実現。
ドライバの過負荷や歪みを防ぎつつ、広いダイナミックレンジと大出力を実現するイコライジング処理を可能にしているという。
また、新たに開発されたパッシブラジエータ(ABR)も搭載し、迫力のある低音を再生するとしている。

ユニット構成は、X201が165mmのウーファユニット×1とパッシブラジエータ×2、X301が203mmのウーファユニット×1とパッシブラジエータ×1。
最大出力は、X201が200W、X301が300W。

ケンブリッジオーディオ  スピーカー
前世代X200, X300からX201, X301も完全にリデザインされました。
徹底的にDSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)のチューニングを見直し、更なる高能率化を実現。
消費電力を抑えながら低音再生能力も向上し、よりワイドかつパワフルな超低音を生み出します。

サブウーファーX201

X201-BLK X201-WHT

X201 WHT White
X201 BLK Black

20cm四方のサブウーファーX201は驚くべきスモールサイズの200Wサブウーファーです。
小さなボディーに1つウーファーユニットと2つのパッシブラジエーター(ABR)を備え、そのサイズから想像が付かない程のパワフルなサウンドを
生み出します。
また、設置場所を選ばずどんなセッティングでも、ハイパフォーマンスな低音再生を実現しています。

最大出力 200W
ユニット 165mm(6.5 inch)サブウーファー x 1
165mm(6.5 inch) パッシブラジエーター x 2
周波数特性 36Hz (-6dB) ? 200Hz
クロスオーバー Active ? variable 50Hz-200Hz
サイズ(W x H x D) 210 x 219 x 222 mm
重量 5.0 kg

サブウーファーX301

X301-WHT X301-BLK

X301 WHT White
X301 BLK Black

X301はより強力でパンチの効いた低音を再生する300Wサブウーファーです。大型の1つウーファーユニットと1つのパッシブラジエーター(ABR)
を備え、同サイズのサブウーファーに比べても驚くべき低音再生を可能にしています。
Min 12, Min 22と組み合わせて様々なニーズに対応するサラウンドスピーカーシステムを構築できます。

最大出力 300W
ユニット 203mm(8 inch) サブウーファー x 1
203mm(8 inch) パッシブラジエーター x 1
周波数特性 31Hz (-6dB) ? 200Hz
クロスオーバー Active ? variable 50Hz-200Hz
サイズ(W x H x D) 266 x 311 x 278 mm
重量 7.5 kg

2015年3月10日発売

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ABR Auxiliary Bass Radiator/DPS Digital Signal Processing
X201とX301は技術の進歩により生み出されたパッシブラジエーターABR(Auxiliary Bass Radiator)を備えています。
メインのサウブーファーユニットが鳴らす低音を補助する役目を担うこのラジエーターは、高能率と低音の迫力のあるパンチ力とアタック音に
貢献します。また、ケンブリッジオーディオのソフトウェアのエンジニアリングチームによって生まれたDSP(デジタル・シグナル・プロセッサー)
は、ドライバーの可負荷や歪みを防ぎつつ、広大なダイナミックレンジと大出力を実現するイコライジング処理を可能にしました。
2つの優れた技術が相まってスモールサイズと高能率を実現しつつ、強力なサウンドを生み出すサブウーファーに仕上がっています。

機能
リアパネルのスイッチ/ノブで位相、ボリューム、周波数の調整が可能。入力はAVアンプのサブウーファーアウトや、2chステレオソースが接続可能です。
サブウーファーアウト端子も備え、サブウーファーを更に1台追加してよりパワフルな低音を鳴らすシステムの構築も可能です。

Minx 212-2.1 Stereo- 2.1 ch Stereo System

Minx-212-2.1-Stereo

Model Minx 212-2.1 Stereo WHT(ホワイト)
Minx 212-2.1 Stereo BLK(ブラック)

セット内容:Min 12 × 2 / X201 × 1

Minx 212-2.1 Stereoの2.1 chステレオシステムは世界でも類を見ない位小型でありながらパワフルな再生が可能。部屋全体を音楽で満たす
アビリティを発揮します。サテライトスピーカーMin 12のサイズはわずか8cmの立方体。そこから音が再生される度に楽しさと共に感動に近い驚きがあります。
豊かで広帯域なサウンドを奏でるMin 12を200Wのサブウーファー X201と組み合わせる事で、通常の2chステレオの音楽がいつもと違う一面を見せます。
そしてそのスマートなルックスは生活空間を邪魔する事無く部屋に溶け込みます。
デスク横にMin 12、足元にX201といった設置でデスクトップのサウンドシステムを気軽にグレードアップ!

2015年3月10日発売

在庫なし

 

Minx 215-5.1- 5.1 ch Surround System

Minx-215-5.1

Model Minx 215-5.1 WHT(ホワイト)
Minx 215-5.1 BLK(ブラック)

セット内容Min 12 × 5 / X201 × 1
Minx 215-5.1は驚くべき小スペースで優れた5.1サラウンドシステムを構築できるスピーカーシステムです。サテライトスピーカーMin 12を
フロントL/Rで2つ、センターに1つ、またサラウンドL/Rで2つ設置して、お好きな所に小さなサブウーファーX201を設置して下さい。
瞬時にお部屋がコンパクトなあなた専用映画館に生まれ変わります。Minx 215-5.1の優れた点は5台のMin 12と1台のX201の再生音が、
非常に優れた一体感と静寂感を実現するアビリティです。深く沈むようなナチュラルな低音域の再生は、足元にひっそり目立たない様に設置して
あるサブウーファー X201からではなく、
あたかも超小型サテライトスピーカーMin 12のみで再生されているかの様に感じてしまいます。

2015年3月10日発売

在庫なし

 

Minx 325-5.1- 5.1 ch Surround System

Minx-325-5.1

Model Minx 325-5.1 WHT(ホワイト)
Minx 325-5.1 BLK(ブラック)

セット内容:Min 22 × 5 / X301 × 1

Minx 325-5.1は熱烈な映画ファンの皆様に応えるべく開発された大型シアタールームのための5.1chサラウンドシステムです。
新しいBMRドライバーと低音処理用にカスタマイズされたウーファーを搭載したサテライトスピーカーMin 22と、小型ながら高いポテンシャルを誇る
300WのサブウーファーX301により、体験したことないパワフルかつワイドなサラウンドイメージを作り上げます。
また低音再生能力は、そのエレガントかつスタイリッシュなルックスから想像できないほどのアタックと迫力を実現。
シアタールームを雄大なサウンドで包み込み、それまで感じた事の無い程の豊かで深い音楽と映画の世界へと導きます。

2015年3月10日発売

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ティアック、レコーディングパッケージ「TASCAM TRACKPACK 2x2」を発売

ティアックは、レコーディングパッケージ『TASCAM TRACKPACK 2x2』をTASCAM(タスカム)ブランドで発売開始いたします。

US-2x2とコンデンサーマイク、ヘッドホンがセットになった
今日からレコーディングがはじめられるオールインワンパッケージ。

TASCAM-TRACKPACK2x2

『TASCAM TRACKPACK 2x2』は、2基のUltra-HDDAマイクプリアンプを搭載し、ボーカルやギターのレコーディングに最適なUS-2x2に、モニター用ステレオヘッドホンTH-02とコンデンサーマイクTM-80をセットにしたレコーディングパッケージです。

US-2x2は、つまみを回せば高音質が得られる、エントリーユーザーに最適なオーディオインターフェースです。
DAWソフトウェアは、SONAR X3 LEとAbleton Live 9 Liteの2種類をバンドルしていますので、DAWを別途用意する必要がないことも特長です。
またiOSデバイスへの対応やMIDI入出力など高い拡張性も持ち合わせています。

TH-02は、自宅での音楽制作に最適な密閉型のステレオモニターヘッドホンです。折り畳み構造、回転可能なイヤーカップとなっていますので、持ち運びにも便利。様々なレコーディングにおいて活用することが出来ます。

TM-80は、18mmのアルミダイヤフラムを持つ単一指向性のコンデンサーマイクです。ボーカルやアコースティックギターのレコーディングに最適です。加えて豊富なアクセサリーを同梱しており、マイクケーブル、振動を吸収するサスペンション、卓上マイクスタンドもセットになっています。

レコーディングをはじめるために必要なものがセットになった『TASCAM TRACKPACK 2x2』があれば、今日からすぐにレコーディングを楽しむことができます。

 

 

品名:レコーディングパッケージ
型名:TASCAM TRACKPACK 2x2
発売予定日:3月下旬

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【主な特長】

<US-2x2>
2基のUltra-HDDAマイクプリアンプ、2系統のXLR/TRSコンボジャック入力端子
2系統のTRSアナログ出力端子
1系統のヘッドホン出力
モバイルレコーディングで威力を発揮するUSBバスパワー駆動(PCとの接続時のみ)
EIN-125dBuを達成したUltra-HDDA(High Definition Discrete Architecture)マイクプリアンプ搭載
最大24bit/96kHzフォーマットのハイレゾ録音に対応
WindowsおよびMacintoshに対応
USB2.0によるパソコンとの接続
iPadなどのiOSデバイス接続に対応
+48Vファントム電源の供給が可能
ギターの直接入力に対応
ダイナミックマイクの入力に対応した57dBの広さを誇る入力レベル仕様
ゼロレイテンシー、遅れのないダイレクトモニタリング機能
ハードな使用にも耐える堅牢なメタルジャケット
デスクトップでの優れた操作性を提供するアングルドデザイン
パワードモニターの接続に適したTRSアナログバランス出力端子
標準ホンジャックヘッドホン出力端子
ライン出力とヘッドホン出力の音量を個別にコントロール可能
MIDIキーボード等の接続ができるMIDI入出力端子
セッティングパネル上で出力ソースを選択可能
入力音のダイレクトモニター方法をステレオ/モノから選択可能
入力未接続時のノイズを排除する入力ミュート機能
USBオーディオコンプライアント2.0に対応
SONAR X3 LE、Ableton Live 9 Liteをバンドル
主要DAWの動作検証済(SONAR、ProTools、Cubase、Live、Studio One、Garage Band)
RoHS対応製品

サヤはDAC内蔵のパワーアンプ「UIA5200」とDAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DSA192UT」を発売

サヤは、DAC内蔵のパワーアンプ「UIA5200」と、DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DSA192UT」の機能をブラッシュアップし、3月10日に発売する。

サヤは、ハイレゾ対応製品UIA5200およびDSA192UTの機能を拡張いたしました。

両機種共に192/176.4/96/88.2KHzのハイレゾに対応するほか(従来はUSB入力で176.4/88.2KHzに非対応)USB入力のDSD対応、Androidスマートフォン(ハイレゾUSB機能を持つXperia Z2/Z3など)への対応などを行いました。

両機種とも、全信号経路を高速広帯域の電流帰還型・上下対称コンプリメンタリプッシュプル回路で統一し、各デバイス毎に電源ノイズフィルタを配置するなど豪華なアナログデザインで設計されます。

UIA5200
DAC内蔵のパワーアンプ「UIA5200」
DSA192UT
DAC内蔵ヘッドフォンアンプ「DSA192UT」

開発経緯
オーディオではハイレゾやDSDなどの新しいフォーマットばかりが注目されがちですが、実際にこうした音源の分解能を生かすには、途方もない高精度のアナログ回路設計技法が必要です。
例えば24Bitであれば16,777,216階調を表現する必要があり、146.24dBのS/N比、0.000006%(0.06ppm)以下の歪率を実現する必要があります。
現実にはこのような性能に近づけることは、現代の科学技術では到底不可能ですが、少しでも近づけたいと考えました。
CDクオリティの16Bitですら98.08dBのS/N比、0.0015%(15ppm)の性能が不可欠で、多くのオーディオ機器が、このスペックすら達成していない状況です。そのような中で、CDクオリティを越え、更にハイレゾ音源の理論性能に少しでも近づけるよう、設計されたのがUIA5200とDSA192UTです。

UIA5200/model2015
パラレル左右独立DAC~電子ボリューム~インスツルメンテーションパワーアンプだけのプリアンプレスデザインで、全段をバランス伝送化。
無駄なゲインを抑え高S/N化しました。パワーアンプは多重帰還型MOS-FET-AB級で、消費電力を抑え高い物理性能を達成しています。
電源フィルタは24系統、安定化電源は11系統に達し、クロストークを抑えS/Nを向上させます。結果、デジタル入力⇒スピーカー出力時の歪率は、5ppm(1W/1KHz)、残留ノイズは44μV(IEC-A)とトップクラスの性能をマークしました。
また全回路を1枚の基板に集積、ワイヤコネクタを廃しています。

入力   :ライン1、光デジタル2、同軸1、USB1
出力   :スピーカー1、ヘッドホン1
最大出力 :45W+45W(8Ω)
歪率   :0.0006%(20Hz-20KHz/1W/USB⇒スピーカー出力)
0.002%(20Hz-20KHz/10W/USB⇒スピーカー出力)
S/N比  :96.4dB(IEC-A/1W/USB入力-1dB/スピーカー出力)
112.5dB(IEC-A/40W/USB入力-1dB/スピーカー出力)
消費電力 :28W(無入力時)/135W(電気用品安全法)
寸法・質量:W310×D273×H73mm(端子・ノブ含む)/2.9Kg
その他  :5台10チャンネルを連動できるアンプリンク

DSA192UT/model2015
ハイレゾDACと、DCサーボヘッドホンアンプをパッケージ化した製品です。
ヘッドホンはダイアフラムが小型なので、ここにストレスがかからないよう、DCサーボを組み込んで、残留DC電圧を0.9mV以下に抑えています。
DACもアンプもUIA5200と同じくパラレル左右独立DACに、電流帰還型・上下対称コンプリメンタリプッシュプル回路としています。
こちらも全回路を1枚の基板に集積、ワイヤコネクタを廃しています。

入力   :光デジタル1、USB1
出力   :ヘッドホン1、ライン1(音量固定)
最大出力 :330mW+330mW(16Ω)
歪率   :0.00041%(20Hz-20KHz/-3dB/USB⇒ヘッドホン出力)
S/N比  :112.1dB(IEC-A/2.1Vrms/ライン出力)
消費電力 :2.7W
寸法・質量:W111.2×D120×H32.5mm/435g(本体)

発売日:3月10日

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