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パナソニックは「美優 Navi」シリーズ専用オプションとしてドライブレコーダー「CA-DR01D」を発売

パナソニックは、昨年秋に発売のカーナビステーションストラーダ「美優 Navi」シリーズ専用オプションとして、ドライブレコーダー「CA-DR01D」を2015年5月中旬に発売します。

ドライブレコーダー一体型ポータブルカーナビゲーションに続き、今回、据え置き型カーナビゲーションストラーダ「美優 Navi」と接続して使用する専用のドライブレコーダーを発売します。

ストラーダ「美優Navi」と連携し、カーナビの画面でCA-DR01Dの設定・操作が簡単にできるだけでなく、録画した場所の地図と映像を同時にカーナビの画面に表示しながら確認ができます。また、高感度レンズや高精細CMOSイメージセンサーの採用により、昼夜を問わず鮮明な録画が可能となりました。

CA-DR01D4

ドライブレコーダー「CA-DR01D」 

特長

ストラーダ「美優 Navi」の画面で、録画した映像の確認や操作が簡単にできる
録画映像と地図を2画面表示。地図で撮影場所を確認しながら映像再生が可能。
・録画した動画は、ストラーダ「美優Navi」で直接再生。その際、撮影した場所の地図も同時に表示しながら確認できます。
・撮影時の車速や加速度もグラフで表示。危険運転(急加速、急ブレーキ)の確認も可能。

ドライブレコーダーの録画・再生操作や、録画設定がカーナビの画面で簡単にできる。
・再生項目:ファイル操作、再生・一時停止、早送り・巻き戻し、ファイル送り等
・設定項目:画質選択、急加減速検知感度、音声録音オンオフ、急加減速時の警告音オンオフ等
・録画した動画はSDメモリーカードスロットを搭載したパソコンでも再生可能。

業界最高レベルのF値1.6 の明るいレンズ等の採用で、昼でも夜でも鮮明に録画
明るく・鮮明なハイビジョン撮影が可能な約92万画素の1/3型高精細CMOSイメージセンサーを搭載。

強い光や逆光による白飛びや、暗い場所での黒潰れを補正し、視認性の高い映像を録画する「ワイドダイナミック レンジ」機能を搭載。ヘッドライトに照らされたナンバープレート等もはっきりと録画が可能。毎秒28フレームの撮影により、一般のカメラでは撮影困難なLED式交通信号のカラー映像も鮮明に録画。

3つの録画モードで録画チャンスを逃さない。静止画撮影も可能

エンジン始動に連動した「常時録画モード」により、車外で展開される景色も逃がさず撮影。
・付属の8GBmicroSDHCメモリーカードに高画質モードと標準モードで録画が可能。
高画質モード:画像サイズ1280×720(毎秒28フレーム)/最長録画時間 約128分
標準モード:画像サイズ 640×360(毎秒14フレーム)/最長録画時間 約925分

まさかの衝突等の事故発生時の映像は、「イベント録画モード」で消去されにくい映像として録画・保存。
・Gセンサーが事故、急ブレーキや急加速に反応して前後3分間の映像を消去されにくい映像として自動保存。

残したい場面もワンタッチで録画・停止が可能な「手動録画モード」。
・カーナビの画面上の録画開始・停止ボタンで、残したい場面を消去されない映像として保存が可能。
・静止画に設定変更することで、静止画撮影も可能。

 

 

本体 外形寸法(幅×高さ×奥行き) 55mm×36.2mm×85mm(突起部は除く)
質量 約270g(コード含む)
推奨動作温度 -10℃~+60℃
電源 電源電圧 DC12Vマイナスアース
カメラ部 撮像素子 CMOS
有効画素数 約92万画素
解像度(動画・静止画) 高画質:1280×720
標準画質:640×360
画角 水平:115°
垂直:65°
記録メディア microSDHC メモリーカード(Class6以上の8GB~32GB)
記録形式 映像:H.264
音声:AAC、モノラル
ファイルフォーマット 動画:MP4
静止画:JPEG

品名 ドライブレコーダー
品番 CA-DR01D
発売日 2015年5月22日

ドライブレコーダー CA-DR01D

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カーナビ ストラーダ 美優 Navi CN-RX01WD

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カーナビ ストラーダ 美優 Navi CN-RX01D

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カーナビ ストラーダ 美優 Navi CN-RS01WD

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カーナビ ストラーダ 美優 Navi CN-RS01D

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ケンウッドはドライブレコーダー「KNA-DR500」を発売

JVCケンウッドは、ケンウッドブランドより、“彩速ナビ”と連携でき、高画質なフルHD(1920×1080)映像の記録ができるナビ連携型のドライブレコーダー「KNA-DR500」を3月上旬より発売いたします。

“彩速ナビ”「TYPE Z/TYPE X」シリーズ専用となるナビ連携型のドライブレコーダー「KNA-DR500」を発売します。
本機は、これまで当社のビデオカメラ、”Everio(エブリオ)”で培った高画質記録やブレ補正機能といった映像記録技術を生かし、さまざまな環境下でも高品位な録画を実現。さらに、“彩速ナビ”との連携により、ナビ本体の正確な自車位置情報の記録や、大きなナビ画面でのタッチパネル操作、映像表示を可能にします。

ドライブレコーダー「KNA-DR500」の主な特長

KNA-DR500

“彩速ナビ”との連携により機能拡張が可能
“彩速ナビ”「TYPE Z/TYPE X」シリーズと連携することにより、ナビ本体の持つ正確な自車位置情報をドライブレコーダーへ反映させることに加え、ナビ本体の7型ワイドモニターによるタッチ操作・表示や、記録映像再生時に自車の向きや走行位置をナビのマップ上に表示する地点連動表示機能にも対応しています。

1/5.8型 裏面照射CMOSセンサーとF2.0レンズの搭載により、高精細で鮮明なフルHD映像で撮影が可能です。また、水平角約135°/垂直約77°の広角レンズが、広い視野の撮影を実現します。

新開発のHDR機能を搭載し、明暗差の大きなシーンもキレイな撮影が可能
日陰や逆光への対応力をさらに強化した新開発のHDR機能を搭載し、トンネルの出入り口や立体駐車場などの明暗差が大きなシーンの撮影でも、白とびや黒つぶれを抑え、被写体をきれいに記録することが可能です。

ジャイロセンサーを搭載し、車の振動による映像のブレを補正することで、安定して見やすい映像の記録が可能です。

さまざまな車両状況を記録できる4つの録画モードを搭載

車両のアクセサリー電源オンで録画を開始する常時録画(連続録画)
車のエンジンスタートと同時に録画を開始します。録画ファイルの長さを1分/2分/3分に設定が可能です。

内蔵Gセンサーによる衝撃録画
車体の動きを検知する3軸のGセンサーを内蔵。衝撃を検知し、録画を開始します。録画時間は衝撃検出前の15秒、衝撃後はあらかじめ設定した時間(30秒/1分/2分)の録画をします。常時録画領域とは別のフォルダに記録保存します。

駐車中の衝撃を感知し記録できる駐車録画
アクセサリー電源がオフになると駐車録画モードになり、駐車LED を点滅させて車両の衝撃を監視。駐車中の車両に衝撃を受けると駐車録画を開始し、当て逃げなどに対応します。

録画ボタンを押してお好みのタイミングで録画できる手動録画
ユーザー操作により、前:15秒、後:30秒(1分/2分の設定可能)の映像を別フォルダに録画することができます。

その他の特長

・地上デジタル放送受信への干渉を低減するノイズ低減設計。
・アクセサリー電源オフ時に働く、車外に向けた警戒用の駐車LEDを装備。
・SDカードのメモリー領域を自動で割り当て(常時録画、手動録画、衝撃録画、駐車録画)。
・8GB SDHCカード付属。

「KNA-DR500」の主な定格

電源電圧 14.4V(10.5V~16V)
消費電流 360mA
位置受信方式 GPS(カーナビゲーションから受信)
衝撃感度 -4G~+4G(X/Y/Z3軸)
撮像素子 1/5.8型 裏面照射 カラーCMOSセンサー
有効画素数 約251万画素
カメラ画角 水平:約135°垂直:約77°(対角156°)
レンズF値 2.0
動作温度範囲 -10℃~+60℃
撮影画像(最大) 1920×1080 フルHD
フレームレート 30fps
録画フォーマット MP4(映像:H.264/MPEG-4 AVC 音声:AAC)
記録メディア SDHC(8GB SDHC付属)8~32GB対応(Class4以上、Class6推奨)
外形寸法(W×H×D) W:95.5mm×H:29mm×D:56mm
質量(重さ)約100g
ケーブル長 4m

ナビ連携型ドライブレコーダー:KNA-DR500

発売日:3月上旬

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ドライブレコーダー「KNA-DR300」

KNA-DR300b KNA-DR300

「KNA-DR300」は高画質1/2.7型CMOSセンサーと高感度F2.0レンズの採用に加え、HDR機能の搭載により、高精細で鮮明なフルHD(1920×1080)映像が記録できるドライブレコーダーです。

本機は、常時録画に加え、Gセンサーを内蔵し衝撃を感知して記録する衝撃録画や、バッテリーの内蔵により駐車中でも衝撃を感知し記録する駐車録画、また静止画撮影といった多彩な録画モードを装備。また、GPSを内蔵し時間や位置情報の記録も可能とし、車両用のさまざまな映像記録用途に対応します。

「KNA-DR300」の主な特長

フルHD(1920×1080)撮影に対応し、鮮明な記録が可能
高画質CMOSセンサー(1/2.7型CMOSセンサー)と高感度レンズ(F2.0)の搭載により、高精細で鮮明なフルHD撮影が可能です。
また、水平角約100°/垂直約55°の広角レンズを採用し、広い視野の撮影を実現します。

HDR機能を搭載し、明暗差の大きなシーンもキレイな撮影が可能
逆光に強いHDR機能を搭載し、明暗差が大きなシーンの撮影でも、白とびや黒つぶれを抑え被写体をきれいに記録することが可能です。

多彩な録画モードを搭載
・本体電源ONで録画を開始する常時録画(通常記録)
車のエンジンスタートと同時に録画を開始します。録画ファイルの長さは1分/3分/5分に設定が可能です。

・Gセンサーの内蔵による衝撃録画
車体の動きを検知する3軸のGセンサーを内蔵。前後、左右、上下の衝撃を検知し、通常記録領域とは別の上書きできないフォルダに記録保存します。

・駐車中の衝撃を感知し記録できる駐車モード搭載(駐車録画)
本体にバッテリーを内蔵。駐車中にも衝撃を感知して記録が可能です。また、駐車モードで待機中にはセキリティインジケーターが点滅します。

・録画ボタンを押して録画を開始する手動録画や、静止画撮影
運転情報を記録できるGPSを内蔵
高感度のGPS内蔵により、速度、高度、経度、緯度を自動的に計測し、自車の運転情報を記録します。付属のビューワーソフト(CD-ROM)「KENWOOD ROUTE WATCHER」を使用すればPCでGoogleマップと連携し、記録された位置情報を表示できます。

衝撃検出時の、さかのぼり記録に対応
衝撃を感知した際、直前の10秒間と直後の50秒間の映像が自動的にメモリーカードの別フォルダに記録保存されるさかのぼり記録に対応しています。

その他の特長

地上波デジタル放送電波への干渉を低減するノイズ低減設計
2.4型の液晶モニターを搭載し、撮影映像の確認が可能
microSDカードのメモリー領域の割り当て選択が可能(常時録画、衝撃録画、駐車録画、静止画記録)
8GB microSDHCカード付属
12V/24V車両対応のシガーソケット電源を付属

「KNA-DR300」の主な定格

電源電圧 ソケット:24V対応 本体は5V±10%
消費電流 220mA
受信方式 GPS+SBAS+QZSS
衝撃感度 0.5G~3G
モニターサイズ 2.4型
撮影素子 1/2.7インチ カラーCMOS
有効画素数 約200万画素
カメラ画角 水平:約100°垂直:約55°
F値 2.0
最低被写体照度 0.7lux
動作温度範囲 -10℃~+60℃
撮影画像(最大) 1920×1080 フルHD
フレームレート 30fps
録画フォーマット H.264(MOV)
記録メディア Standard microSD card Class6以上
端子(USB) mini USB typeAB
外形寸法(W×H×D)W:65.2mm×H:65mm×D:35.8mm
質量(重さ)※ケーブル含まず 約95g
ケーブル長 3.5m

スタンダードドライブレコーダー KNA-DR300

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トランセンドは、GPS搭載でWi-Fiを内蔵したドライブレコーダー「DrivePro 220」を発表

トランセンドは、GPS搭載でWi-Fiを内蔵したドライブレコーダー「DrivePro 220」を2015年4月30日に発売します。

F値1.8の大口径レンズとフルHD録画で夜間撮影も可能なドライブレコーダーです。

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300万画素のカメラとF値1.8、6枚レンズ+1枚の赤外線フィルターを採用しており、夜間の撮影にも強い設計。

広角130度のワイドアングルで左右の映像もカバーし、高いレンズ性能と高画質なフルHD録画でさまざまなシーンでを記録ができる。

GPSレシーバーを搭載しているため、事故時の正しい日時表記や車のトラブルでレスキューを呼ぶ際の居場所などを調べるのに便利。

無料ダウンロード出来できる専用ツールを活用すればることで、座標を基もとに走行ルートを地図で振り返ることもできる。

道路上の車線を監視し、車両がその車線から設定値を越えて逸脱したり、前方の車との距離にの設定値を超えて近づきすぎると運転者にアラームで警告する車線逸脱防止支援システムと前方衝突警報システムを搭載した。

センサーが内蔵されており、パーキングモードに設定することで、駐車時の衝撃や不審な動きを感知し、自動録画も可能です。

 

 

DrivePro 220

主な仕様
ディスプレイが2.4型フルカラー液晶
バッテリーがリチウムポリマー(470mAh)
動画がフルHD(1920×1080ドット)30FPS
対応メモリ―カードがmicroSDHC/microSDXCカード(8GB/16GB/32GB/64GB(Class 6以上推奨)
MLCチップ採用の16GB microSDHCカードが付属
本体サイズ70.2(幅)×63.1(高さ)×34.5(奥行)mm
重量は90g

発売日:2015年4月30日

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ドライブレコーダーの基本機能と選び方

ドライブレコーダーは、交通事故の際に、記録した映像を証拠品として提出できることもあり、自家用車に設置する方が増えています。
近年は画質も向上しており、ドライブレコーダーを使ってドライブの思い出を記録したり、運転中に楽しめなかった景色を後からじっくり楽しむといった使い方もできます。

ドライブレコーダーを選ぶ上でまずチェックしたいのは画質。
画素数が多く、高画質で撮影できるものを選びましょう。
高精細のフルハイビジョン映像(フルHD)で録画できる機種も増えています。
夜間でもキレイに撮影できるかどうかも重要です。

また、走行履歴を記録できる「GPS機能」や、衝撃を受けた時点で、その前後の映像を自動的に別ファイルに保存する「G(加速度)センサー録画機能」はあれば便利です。

フレームレートとは、動画1秒あたりを何コマ(画像)で処理するかを表した数値で、数値が大きいほど画像はなめらかです。1秒間に撮影するコマ数のことです。単位はfpsで表します。数値が大きいほどなめらかな映像になります。

画質

標準画質のドライブレコーダーの映像では、ハイビジョン画質を見慣れている方にとっては物足りなさを感じてしまうかもしれません。そこで、推奨したいのが高品質な映像が残せ、万が一の時の証拠能力が格段に高まる「FULL HD」対応の機種です。事故に遭遇した場合、高解像度であればクルマのナンバーなど、より正確に記録してくれます。また、旅先の映像も、より鮮明に記録できます。

FULL 200万画素 1920×1080P
HD 120万画素 1280×960P
VGA 30万画素 640×480P
GPS受信

人工衛星の電波を受信し、位置や時間の情報を取得できます。
これにより、走行したルートや時間、スピード等の情報も映像と一緒に記録を残すことができます。
事故時の場所の特定だけでなく、時間記録、走行速度なども残すことができるので、万が一の時は証拠能力が高まります。さらに、GPS受信機能があると位置記録を残せるので、ドライブ時の記録をマップと対応させて表示できドライブがもっと楽しくなります。

G(加速度)センサーは急停止や急発進、停車や事故などの衝撃を検知する機能です。
通常、ドライブレコーダーは、常に数十秒から数分の動画ファイルを連続して作り続け、SDカードの容量がいっぱいになると古い映像を消しながら新たな映像を記録し続けます。しかしG(加速度)センサー搭載モデルであれば、衝撃を感知した時、上書きされないようにその映像を
保護してくれます。これにより大切な瞬間が消えてなくなることはありません。

撮影した映像はパソコンで確認することができます。
GPS受信タイプであれば、映像と走行ルート、スピードなどに連動した表示が可能です。
選び方のポイント

ドライブレコーダーを選ぶ際は「画質」「Gセンサー」「GPS受信」「フレームレート」といった機能の組み合わせに着目しましょう。現在の商品ラインナップは、こういった機能の組み合わせで商品価格が決まっています。
安心感やドライブの楽しみを求めるなら「単に安いだけ」の商品より「機能バランスのいい」商品が絶対にオススメです。

常時録画は、常に最新の映像を録画し続けるタイプのドライブレコーダーで、エンジンのON/OFFに連動して録画の開始/終了を行うものが一般的です。
映像は本体に装着するメモリーカードに記録するので、録画可能時間はメモリーカードの容量や画質によって異なります。
常時録画では、撮影データを1分、2分、5分といった単位で1つのファイルを作成し、それを繰り返します。メモリーカードの容量いっぱいまで録画すると、古い映像ファイルから消去し、新しい映像を記録し続けます。

Wi-Fi
Wi-Fi機能が搭載されたドライブレコーダーであれば、録画した映像をスマホやタブレット端末などに転送して、ストリーム再生やダウンロードして映像を保存することができます。

一体型

カメラと本体が一体となったタイプのドライブレコーダーです。
分離型と比べると大きくなりますが、近年は小型化が進んできたことや、取り付けが簡単なこともあり、一体型が主流になっています。

 

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