パナソニックは高音質で斜めから見てもキレイな49V型と43V型の液晶テレビを発売

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パナソニックは、IPSパネルを採用した液晶テレビ「ビエラ」CS650シリーズ2機種(49V型、43V型)を3月上旬より発売します。

「高輝度IPSパネル」を採用
明るい部屋でも大画面の隅々まで、くっきりと鮮やかな映像を楽しめるだけでなく、斜めの位置から見ても、色彩豊かな広色域映像を、満喫できます。

49/43型のいずれもフルHD/1,920×1,080の高輝度IPSパネルを採用。
120Hzの倍速駆動にも対応し、動画ボケの少ないなめらかな映像表示を可能で視野角は上下左右178度。

VIERA-TH-49CS650

映像コマ数を通常の2倍に表示する「倍速駆動」により早い動きもクリアに再現します。

大容量スピーカーボックスを採用した「ダイナミックサウンドシステム」を搭載し、迫力ある低音を実現した高音質サウンドを楽しめるようになりました。

地上/BS/110度CSデジタルダブルチューナを搭載し、別売USB HDDへの裏番組録画が可能。
長時間録画モードでの録画にも対応する。
新コンテンツ保護技術「SeeQVault」(SQV)に対応し、SQV対応HDDにVIERA CS650の録画番組をバックアップし、他のSQV対応VIERA/DIGAなどで再生もできる。

Ethernetと無線LANを搭載し、ホームネットワーク内のタブレットやスマートフォンに録画/放送中番組を配信できる「お部屋ジャンプリンク」にも対応。

番組視聴や外出先からの録画予約に利用できるAndroid/iOSアプリ「Panasonic Media Access」を無料で提供する

専用アプリを使い、放送中の番組や本シリーズに接続したUSBハードディスクに録画した番組をスマートフォンやタブレットに転送して視聴できる
「外からどこでもスマホで視聴」に対応しました。

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Hybridcastにも対応。
ユーザーの好みや情報を一覧表示する「マイチャンネル」などのネットワーク機能も備えている。
入力端子はHDMI×3、D4×1、コンポジット×1、アナログ音声×1。
出力端子は光デジタル音声出力×1とヘッドフォン。
消費電力と年間消費電力量は49型が130W(待機時0.1W)、83kWh/年、43型が129W(同0.1W)、74kWh/年。

外形寸法/重量は49型が110.6×23×68.1cm、17kg、43型が97.4×23×60.7cm、15kg。

<特長>
1.高輝度IPSパネル採用で斜めから見てもキレイ。倍速駆動で滑らかな映像を実現
2.「ダイナミックサウンドシステム」搭載で迫力の高音質
3.「外からどこでもスマホで視聴」に対応

品名:地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
品番:TH-49CS650
サイズ:49V型
発売日:3月上旬

品名:地上・BS・110度CSデジタルハイビジョン液晶テレビ
品番:TH-43CS650
サイズ:43V型
発売日:3月上旬

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